StellaVisor (BETA) ダウンロード

StellaVisor の最新ベータ版を無償でダウンロードしていただけます。ぜひお試しください。

 

StellaVisor 0.9.1 (BETA) での変更点

機能追加

  • CPU の最大クロックスピードを取得する機能を追加
  • CPU 使用率を取得してグラフ表示する機能を追加
    (5 分間隔で取得したデータを最大 15 分間分保持する)
  • コンピュータリスト画面の「応答ステータス」項目を削除し、ステータスアイコンをコンピュータ名の左側に表示するように変更
  • ページの自動更新機能を追加
    (現時点では 30 秒ごと固定。入力系画面では無効。ログイン直後は毎回 OFF 状態。)
  • SVAgent のバージョンが古い場合に警告メッセージを表示する機能を追加
  • SVAgent のセットアップファイルを StellaVisor の Web 画面から取得できる機能を追加

 

不具合修正

  • StellaVisor サービス再起動後にブラウザの更新 (F5) を実行した場合に例外エラーが発生していた不具合を修正
  • クライアント側とサーバ側の時刻が合っているのに「時刻の差」が 5 秒ぐらいずれることがあった不具合を修正
  • Windows 7, Windows Server 2008 R2 の OS 名(バージョン)を正しく返すように修正(ただし、エディション名の取得はまだ対応していない)
  • 複数の Java VM がインストールされている環境でインストール時に環境変数 JAVA_HOME が存在していた場合、JAVA_HOME で指定されているバージョンの Java VM で起動するように StellaVisor がセットアップされてしまい、その Java VM が 6.0 (1.6.0) 未満の場合に StellaVisorサービスが正常に起動できなかった不具合を修正(常に最新の JavaVM で起動する設定になるようにインストール時の処理を改善)

 

 

StellaVisor 0.9.1 (BETA) の制限事項

本ベータ版では今夏リリース予定のバージョン 1.0 と比較して以下の機能制限がございます。

 

  • ログインユーザ名は admin のみとなります。ユーザの追加はできません。
  • 登録可能なコンピュータは 10 台までとなります。
  • 登録可能なコンピュータグループは 3 つまでとなります。
  • ディスク管理機能で取得できる情報は「ローカルディスク」(固定ハードディスク)のみです。
  • イベントログ管理・プロセス管理機能は搭載されていません。
  • イベントトリガー機能(メール通知機能)は搭載されていません。

 

 

関連情報

ダウンロード・インストールする前にお読みください。

 

 

 

ダウンロード

旧バージョンからアップグレードする場合は、まず旧バージョンをアンインストールしてから新バージョンをインストールしてください。(StellaVisor をアンインストールしてもデータベースは削除されず、新バージョンで引き継がれます)

 

StellaVisor (BETA)
StellaVisor 0.9.1 (BETA)
SVAgent 0.9.7 (BETA)
(2009年5月20日 リリース)
ダウンロード
 

※上記の仕様は 2009年5月20日 時点のものとなります。仕様は今後変更される可能性があります。
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。

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