RouteMagic CM が COM ポートに定期的に改行コードを送信しているようですが?

監視対象装置の生存確認機能 (target-check) が ON に設定されている場合、RouteMagic CM は COM ポートに接続された監視対象装置に対して 15 分に 1 回 (デフォルト)の間隔で改行コードを送信して生存確認を行います。この機能を OFF にしたい場合は、set no target-check コマンドを実行してください。