RouteMagic Server version 3.2
ネットワーク運用管理ソリューション「RouteMagic」を導入することにより、ネットワーク運用管理の「効率化」「迅速化」「省力化」が図れます。
ネットワーク運用管理では、定常時の管理とトラブル発生時の管理の 2 面性を限られた組織で行うことが求められます。「RouteMagic」は、定常時の各機器の状態、管理者の作業情報等を正確に把握することによりトラブル発生時の迅速な対応をリモートから集中的に行うことが可能です。
また、ネットワーク管理組織での「いつ、だれが、どの機器に、何をした」のログも集中的に管理を行っており、管理組織の内部統制ツールとしても活躍します。
システム構成
RouteMagic は、ネットワーク機器のコンソールポートに直接接続する「インテリジェント・コンソール管理アプライアンス - RouteMagic Console Manager」と、センターに設置される「ネットワーク運用管理サーバー・ソフトウェア - RouteMagic Server」から構成されます。 また、ネットワーク管理者向けに「RMC Commander」と呼ばれるターミナルソフトウェアも無償で提供しております。
製品コンセプト
RouteMagic Server 製品情報
- RMS 機能概要
RouteMagic Server の機能についてはこちらをご覧ください。 - RMS システム要件
RouteMagic Server を稼動させるために必要なシステム要件についてはこちらをご覧ください。










