RMS 4 の機能を動画で紹介します。
イベントトリガー#1 (装置ステータス変化時のメール通知)
RMS 4 のイベントトリガー機能を利用することによって、RouteMagic CM がコンソールポートからの装置死活監視で「応答なし」や「応答復帰」を検出した際に、RMS からメール通知や SNMP トラップ通知などのトリガーアクションを実行することができます。
※「Play」ボタンを押すと動画が再生されます。
【 動画の説明 】
RMS 4 にログインし、「装置ステータス変化」イベント発生時に担当者へメール通知するためのトリガー定義を登録します。
RM-CM200 は COM1 ポートに接続された装置 (Cisco1841_01) の応答がないことを検知すると RMS に通知し、RMS 画面上の装置ステータスアイコンが「赤(異常発生)」に変化します。(※この動画ではステータスが変化するまでしばらくかかります。)
RMS に登録されている装置のステータス変化によって登録したトリガーが発動し、トリガー定義で指定された通知先にメールが送信されます。









