サンプルプラグイン

このページでは、RouteMagic Agent for Windows に機能(コマンド)を追加するプラグインをサンプルとして公開しています。このページで公開しているプラグインはソースコードを付属しているものもありますので、 目的にあうように改良してお使いいただくことも可能です。

免責・注意事項

(このページのサンプルプラグインをご利用いただく前に、必ずお読みください!)

  • このページで公開されているプラグイン・サンプルソースコードの著作権は、株式会社ルートレック・ネットワークス(以下、弊社とする)に帰属します。
  • このページで公開しているプラグイン・サンプルソースコードにつきましては、ユーザーサポートの対象外とさせていただきます。
  • このページで公開しているプラグイン・サンプルソースコードについて、弊社はバージョンアップ・バグ修正の義務を負わないものとさせていただきます。
  • このページに掲載されている内容は、なんらの予告なく変更、削除、掲載の中止を行なうことがあります。弊社は、これらを原因として発生した損失や損害について一切責任を負わないものとさせていただきます。
  • このページのサービスを使用すること、あるいは使用できないことによって発生した損失や損害に関して、弊社は一切責任を負わないものとさせていただきます。
  • このページからの情報・ソフトウェアの入手および利用は、利用者の自己の責任により行なってください。このページから情報・ソフトウェアが入手できないこと、入手中および入手することによって発生した損失や損害に対して、弊社は一切責任を負わないものとさせていただきます。
  • その他の条項は、RouteMagic Agent for Windows に同梱されている「使用許諾契約書」に従うものとします。

日付指定機能付きイベントログ表示プラグイン

プラグイン名 日付指定機能付きイベントログ表示プラグイン (2003/04/10)
含まれているコマンド show x-eventlog {application|security|system} {YYYY-MM-DD} [LINE]
説明 標準コマンドの show eventlog に日付指定が出来る機能を加えたコマンドです。指定した日付以降のログをLINE行(省略時デフォルト10行)表示します。

(例)2003/04/01以降のアプリケーションログを20行表示します。
routrek@server1> show x-eventlog application 2003-04-01 20
(例)今日(today)のシステムログを10行表示します。
routrek@server1> show x-eventlog system today
プラグインタイプ Win32 DLL ( ビルド環境: Microsoft Visual C++ .NET 7.0 )
プラグインバージョン 0.1
対応する
エージェントバージョン
1.0.x または 1.1.x
インストール・設定方法 1.下記のリンクよりアーカイブをダウンロードして適当なフォルダに展開します。
2.RouteMagic Agent for Windows 設定ツールを起動し、[プラグイン]タブを選択後、「プラグインのインストール」ボタンを押して、(2)で展開したフォルダにある「EventlogPlugin.DLL」を選択してインストールします。
3.[アクセス設定]タブで、「show x-eventlog」コマンドの実行権をアカウントに割り当てます。
4.[設定]タブで、RouteMagic Agent for Windows サービスを再起動(停止→起動)します。
ダウンロード RMAW_EventLogPlugin01.zip(44KB; )

サイトマッププライバシーポリシーお問い合わせ

Copyright (C) 2017 Routrek Networks, Inc. All rights reserved.