無線利用のリモート稼働監視ワイヤレスM2M

ワイヤレスM2Mとは?M2MプラットホームZeRo

L-BirdH-BirdMRF24WB0MA/MB

農業クラウド みつばちの里

概要

 

農業クラウド「みつばちの里」は、土壌センサー対応M2Mプラットフォーム「ZeRo」により、「食の安心・安全」を食卓に届ける事を目的に生産者と消費者を結ぶ農業クラウドシステムです。


本システムは総務省「地域ICT利活用広域連携事業」として委託を受けた「食の安心・安全構築」事業(特定非営利活動法人銀座ミツバチプロジェクト委託)への技術支援において、安定稼働と効果を検証実証済みのものです。(岡山県新庄村、栃木県茂木町)

特徴

  • センサーとWi-Fi無線を搭載した太陽電池動作の汎用的な圃場センサー(電脳みつばち)
  • 電源ケーブル等の配線がなく、小型なので自由な設置と作業時の移動もラクラク
  • 既設のインターネット回線と無線LANルータを利用の際には、通信機器、通信費用が別途発生しません
  • 気温、土壌温度、土壌水分量、土壌EC値(肥料濃度)、位置(緯度・経度)、時刻を自動計測

農業クラウドの概要

農業クラウド画面例

消費者

消費者

農業クラウドの消費者向け画面例

作物や生育方法のこだわりを紹介し、生産者の顔を見ることが出来るとともに、圃場(田畑)の土壌情報を掲載して食の安心・安全の情報を発信しています。

 

実例を見る→(みつばちの里リンク)

生産者

生産者

農業クラウドの自治体・生産者向け画面例

生産者の方に対しては、電脳みつばちのセンサーによるリアルタイム計測情報を提供して食の安全につながる適正な生育情報を提供しています。

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